【グラブル】リセマラでロザミア(R)の評価は?

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グラブル!リセマラでロザミア(R)が出た場合のオススメ度は?

リセマラでロザミアが出た場合の能力紹介、また運用方法などをまとめました。

ロザミアは、Rバージョン・SRバージョン・SSRバージョンとレアリティ別にそれぞれキャラがいます。今回紹介するのはRのロザミアですのでご注意くださいね。

Rキャラはレアリティを2つ所持が通常なのですが、ロザミアはアビリティを3つ持っている貴重なキャラクターです。

3つめを覚えるためには同じRキャラ・ウェルダーとのクロスフェイトエピソードをクリアする必要があります。ウェルダーは最初の10連ガチャで必ず手に入るキャラです。誰でも問題なくクリア出来ますのでご安心ください。

これからRのロザミアについて詳しくまとめていますので、ぜひご確認くださいね!

ロザミアのデータ
レアリティ:R
属性:光
タイプ:バランス
種族:ヒューマン
加入条件:サンダーレイピア入手(レジェンドガチャ)
声優:石川由依
HP(Min/Max):210/840
ATK(Min/Max):950/3800

奥義
帝国式操符術・穿:光属性ダメージ(中)

アビリティ
落鎧符:使用間隔7ターン、+Lv45 敵に光属性ダメージ/防御ダウン(+で性能強化)
活冑符:使用間隔10ターン、+Lvなし 自分の被ダメージ無効(1回)
弐重符:使用間隔7ターン、+Lvなし 効果中必ずダブルアタック(1ターン)

サポートアビリティ
なし



【グラブル】リセマラでロザミア(R)の評価


ロザミアは敵へのデバフと攻撃、被ダメージ無効、必ずダブルアタックと、攻防共にバランスの取れたアビリティ構成をしています。

「落鎧符」は敵への攻撃と防御ダウンを同時に行えます。光属性には弱点がないこと、防御ダウンがついていることという2つのメリットで、序盤の属性を揃えられない状態のときにもいつでも活躍することが出来ます。

「活冑符」は1回だけですが被ダメージを無効としてくれるアビリティです。

ボスの奥義などもこれで防ぐことが出来ますので、HPの少なめなRキャラの中でも動きやすいキャラと言えるでしょう。

3つめの「弐重符」は、ウェルダーとのクロスフェイトエピソードで覚えることが出来るアビリティです。

1ターンのみとはいえ確定ダブルアタックは強く、奥義ゲージの上昇や敵へのダメージなど、幅広く頼ることが出来ます。

どのアビリティも使用間隔が長めなので、慣れてきたら最も効果の高いタイミングに合わせていけるようにしていきましょう。



ロザミアは使える?

Rの中では貴重なアビリティ3枠持ち、それぞれバランスの取れたアビリティ、入手難易度が低いキャラとのクロスフェイトエピソード。

どれを取ってもロザミアは使いやすく、Rの中でもオススメしたいキャラクターです。

リセマラをしていると当然SSR、もしくはSRの強いキャラクターを求めてしまいますが、序盤に高レアリティのキャラクターを手に入れても成長や上限解放で躓くこともあります。

ロザミアはアビリティが3つあることも合わせて、Rのなかでは確実に「当たり」だと言えるでしょう。

リセマラをさっさと終わらせたい場合の妥協点としても、良いポイントではないでしょうか。

光属性というのも強いポイントです。

火・水・土・風の4属性はどうしても弱点属性があり、その属性相手にはダメージも低く被ダメージは高くなってしまいます。

光と闇属性は弱点がないため、安定した運用が出来るのです。

ロザミアは防御ダウンも持っているので、どの属性と組み合わせても活躍できると思います。



まとめ

「リセマラをしているのだから高レアリティでないと!」
と思っている方も多いと思います。

しかしグラブルに関しては、リセマラの妥協点を大きく下げても問題ないのです。

プレイ後もイベントをある程度こなせば、SRキャラクターがどんどん加入してきます。また進めていくと、今度は「Rキャラ限定」などの限定クエストが出てくるのです。

それまでにRを育てていない方はここでひっかかる可能性もあります。

また、Rキャラはレアリティが低い分キャラクターの数がとても多いです。その中でももちろん強いキャラ、弱いキャラというのはあります。

そう考えると、Rキャラとしてはトップクラスでおすすめしたいロザミアを最初に持っておのは、将来的に考えても悪くない選択肢ではないでしょうか。

使えるRキャラがいたほうが嬉しい場所は、グラブルではたくさんあります。

ぜひともロザミアの運用も考えていただければと思います。

グラブルのリセマラ!ロザミアSRは当たり?評価した

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