【グラブル】リセマラでウィル(SR)は当たり?評価

⇒⇒グラブルの宝晶石を無料で手に入れる裏技

リセマラでウィル(SR)が出た場合のオススメ度は?

リセマラでウィルが出た場合の能力紹介、また運用方法をまとめました。

ウィルにはRバージョンとSRバージョンがあり、こちらではSRバージョンの紹介とさせていただきますのでご注意ください。

ウィルは攻撃力特化や特殊タイプが多い闇属性での、貴重な全体回復持ちキャラクターです。

攻撃力は期待出来ませんが自身のダブルアタック確率をアップさせるアビリティも持っており、奥義ゲージが一人貯まらないといった事態も起きにくくなっています。

敵のゲージを減少させたりブレイク状態を維持するアビリティも所持しており、サポート役としてとても頼れる存在なのです。

これからデータなど詳しく説明していきますので、ぜひご覧になってくださいね。


ウィルのデータ
レアリティ:SR
属性:闇
タイプ:バランス
種族:ヒューマン
加入条件:カースドケーン入手(レジェンドガチャ)
声優:岸尾だいすけ
HP(Min/Max):240/1190
ATK(Min/Max):1320/6580

奥義
スピット・アウト:闇属性ダメージ(大)

アビリティ
慰藉:使用間隔6ターン、+Lv45 味方全体のHPを回復(上限800)(+で上限1200に性能強化)
罪咎:使用間隔8ターン、+Lv65 敵に闇属性ダメージ/自分のダブルアタック確率アップ(+で性能強化)
大罪:使用間隔9ターン、+Lvなし 敵のブレイク状態を維持/モードゲージ減少

サポートアビリティ
魔物観察日記:弱体効果耐性アップ



【グラブル】リセマラでウィル(SR)は当たり?評価


ウィルは味方の全体回復や敵のゲージ減少・ブレイク維持など、サポート力に優れたキャラクターです。

攻撃面では期待できませんが、その分パーティ全体のサポートや生存力に大きく貢献してくれるでしょう。

「慰藉」は、ウィルの特徴でもある全体回復アビリティです。

800や1200という回復力は数字として決して悪くなく、パーティの立て直しにも役立ってくれるでしょう。使用間隔も6ターンと使いやすく、3アビの「大罪」などと合わせ敵の大技の回数を減らせば大ダメージに合わせて使っていくことも可能です。

「罪咎」は敵へのダメージと共に自身のダブルアタック確率をアップさせるアビリティです。

ウィルの攻撃力自体は高くありませんが、ダブルアタック確率をアップさせるのは奥義ゲージの上昇に繋がり、フルチェインを狙いやすくなるというメリットがあります。

使用間隔が少し長めですがダブルアタック確率上昇は3ターン持続するので、攻撃というよりは味方全体の奥義ゲージに合わせて使っていけば問題ないと思います。

最後の「大罪」は、敵のブレイク状態を維持とモードゲージを減少させる2つの効果を持っています。

特にブレイク維持は使える場面が多く、主人公のジョブアビリティ「ブレイクアサシン」をより使いやすくすることが出来ます。

使用間隔が長いので、そこだけは気をつけながらタイミングを狙って使いましょう。

サポートアビリティは弱体効果耐性アップと、これまたサポート役として嬉しいアビリティを所持しています。

弱体効果を付与されると行動不能になってしまうものも多く、サポート役は出来るだけ食らわずに済ませたいところです。

こういった面からもウィルはサポート役として優れていると言えるでしょう。



ウィルは使える?


闇属性は攻撃特化や特殊なタイプが多く、全体回復を6ターンで打てるウィルはそれだけでも貴重です。

サポート役は火力面では足を引っ張ることもありますが、ウィルはダブルアタック確率アップアビリティを持っていますので足並みも揃えやすいでしょう。

3アビの「大罪」は状況や敵に合わせて使い分けることが出来ます。ブレイク状態の維持は敵の奥義を遅らせる意味でも使えますし、主人公のジョブによっては大ダメージを狙いやすくすることも可能な優秀なアビリティです。

どの面から見てもウィルはサポート役として十分役割をこなすことが出来る、使えるキャラクターだと言えるでしょう。



まとめ


ウィルは最終上限解放はされていませんが、された場合の強化を考えるだけでも楽しみになる能力を持っています。

いつかされるかもしれませんし、また最終上限解放されていない今の状態でも十分にメインパーティのサポート役として役に立ってくれるでしょう。

闇属性ということでキャラの揃わない序盤は他の属性にも合わせやすく、ウィルのアビリティは属性にこだわらないものが多いのでどこでも同じように使うことが可能です。

リセマラで出した場合も、十分期待に応えてくれるキャラクターだと思います。

お悩み中の方、ぜひそのまま使ってみてくださいね。

⇒⇒グラブルの宝晶石を無料で手に入れる裏技

このページの先頭へ