グラブルのリセマラ!キュベレーは当たりなのか評価した

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やはり始めるなら、最初から強いカードを引いてプレイしたいと思うのは誰もが思うこと。

ということで、今回はリセマラで召喚獣SSRキュベレーが引けたら当たりなのか否かを、独自の視点で評価したいと思う。


グラブルのリセマラ!キュベレーは当たりなのか評価した


まずキュベレーの性能を見ていきたいと思う。

属性は土。ATKは1920。HPは790。
召還時の効果は……
敵全体に土属性ダメージ(特大)
アビリティ攻撃力UP(大)
召喚までの間隔:9ターン


加護効果は……
土属性キャラの攻撃力が30%
再生効果
となっている。

召還時のアビリティ攻撃力UPは非常に強力で、アビリティの性能がいい土属性パーティーにおいては非常に役に立つだろう。

加護効果の再生効果は大体1ターンに150~300程度で、メイン召喚獣にして戦うだけで、戦線維持に大いに役に立つ。

フレンドもキュベレーにすると効果が上乗せされ、さらに回復することが可能だ。



キュベレーの使い道


主な使い道は、長期戦が予想される場面での運用か考えられる。

ゲーム序盤ほど再生効果の恩恵を感じられ、シナリオを進める時に、ーティーの回復能力と防御力が低く、全滅してしまうという自体を防いでくれるに違いないだろう。

弱点はHPが減るほど強くなるキャラクターの活躍を阻害してしまうことぐらいか。



まとめ


以上のことから、キュベレーは優秀な召喚獣であることは間違いない。アビリティ攻撃力アップと再生効果は非常に魅力的だが、その恩恵を最大に感じられるのはゲーム序盤だけ。

後半は加護の土属性キャラの攻撃力が30%アップが低く感じられてしまい、運用する価値はほぼなくなってしまう。

それならキュベレーでなく、メドゥーサを狙った方がマシだ。

むしろ、リセマラで召喚獣を狙う意味はまったくもって意味がない。

召喚獣も弱くはないが、それはパーティーが揃ってからの話だし、そもそもキャラクターと違い、召喚獣は同じ召喚獣を引いていかない限り、レベルの上限解放が出来ない。

つまり1枚しか手に入れないのであれば、永遠に初期状態の強さしか手に入れられないのだ。

よほどその絵柄が気に入ったとかじゃない限りは、SSRキャラクターをリセマラでは狙うべきだ。

なので、結論としてはリセマラでキュベレーなどの召喚獣が出た場合は全て外れ。

大人しくリセマラし直そう。

召喚獣性能としては100点満点中、70点。リセマラとしての価値は0点。

以上がキュベレーの個人的評価になる。ぜひこれを参考に、有意義な騎空団ライフをはじめて欲しい。

キュベレーの加護は重複する?エレメント化する?3凸する?

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