【グラブル】リセマラでガラドアは当たり?評価した

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リセマラでガラドアが出た場合の能力紹介、また運用方法をまとめました。

ガラドアにはRバージョンとSRバージョンがあり、こちらはSRバージョンの紹介になります。

ガラドアの強いポイントは、優秀な防御アビリティが揃っていることにあります。

自身の防御アップ、単体攻撃を引き受ける、そして全体の被ダメージカットとSRとしては優秀なアビリティが揃っています。

いわゆる「壁役」として大きな役割を果たしてくれ、ここを担当してくれるSSRキャラがいない場合はSSRと混ざっても十分戦えるだけの力を持っています。


防御に特化しているため火力としてはあまり頼れませんが、それだけの能力を持っているのがガラドアです。



【グラブル】リセマラでガラドアは当たり?評価した


ガラドアのデータ
レアリティ:SR
属性:土
タイプ:防御
種族:ドラフ
加入条件:グレートハンマー入手(レジェンドガチャ)
声優:廣田行生
HP(Min/Max):320/1580
ATK(Min/Max):1190/5920

奥義
グランドノッカー 土属性ダメージ(大)

アビリティ
フォーサイト:使用間隔9ターン、+Lv45 自分の防御アップ(+で使用間隔7ターン)
アイアンガーディアン:使用間隔6ターン、+Lv65 敵の単体攻撃を味方の代わりに受ける(+で被ダメージカット20%追加)
スヴェルⅡ:使用間隔5ターン、+Lvなし 味方全体の被ダメージカット(40%)

サポートアビリティ
ドラブンスミス:防御アップ



ガラドアの特徴


ガラドアは全てのアビリティが防御やダメージカット、味方の攻撃を引き受けるものであり、サポートアビリティも防御アップと完全に防御や壁に偏ったキャラクターです。

その分性能としては申し分なく、パーティの生存力を大きく高めてくれます。

フォーサイトは自身の防御アップアビリティです。

このアビリティの優秀な点は、効果が5ターンもあることです。

+がつけば7ターンで使用可能になりますので、ほぼ常にこの恩恵を受けた状態で戦うことができます。

味方への攻撃を引き受けることも多いですし、何よりも壁役は倒れてしまっては意味が無いのですが、ガラドアはこういう面でもとても頼れるキャラです。

アイアンガーディアンは、敵の単体攻撃を味方の代わりに引き受けてくれます。

グラブルのボスは単体攻撃を繰り返すタイプも多いので使える場面も多く、また+がつくとこのアビリティだけでダメージカットまで追加されるので積極的に頼っていけます。

こちらも使用間隔は6ターンと短めなのが嬉しいですね。

3アビのスヴェルⅡは、味方全体の被ダメージを40%カットしてくれるアビリティです。

ボスの全体攻撃時などは大ダメージが来ますので、40%カットできるのはそれだけで生存力が大きく変わります。

敵の属性に合わせたカーバンクルなどと同時に使用すればさらにダメージを軽減することもできますし、使用間隔も5ターンと短くとても使いやすいです。



ガラドアは使える?


火力としてはあまり頼れませんが、壁役としてはとても頼りになります。

ガラドア自身の防御力も十分ですし、味方への攻撃を防ぐ役割も満足に果たしてくれます。スキルもわかりやすいものが揃っていますので、どんどん頼っていきましょう。

火力キャラ、サポート(回復)キャラ、ガラドアと並べれば土パの安定度はかなりのものになります。

序盤から頼れますし、中盤以降のマグナ戦なども壁役がいる、いないでは大きく違います。長く頼れるという意味でもガラドアは優秀なのです。



まとめ


土属性の壁役としてもう一人、SSRにサラというキャラがいます。

アビリティ構成もほぼ同じ、使用間隔や効果などはあちらのほうが上、という状態なのですが、SSRの入手しにくさ、そしてSRはキャラが多く狙ったキャラを手に入れる可能性が低いことを考えると、リセマラで壁役を引いた段階で当たりではないでしょうか。

ガラドアはSRですが、壁役として十分の動きをしてくれます。

リセマラで引いた方、ぜひそのまま使って頼れる壁役を実感してくださいね!

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